画家・小原聖史(オハラキヨシ)の美術ブログ

日本のガウディとよばれるドラード早稲田で画廊やアトリエサロンを開き、日々アートを発信。

<略歴>

(著者近影)

美術作家・小原聖史 (1966年1月生まれ)
(混合技法絵画・版画・彫刻・オブジェ)


ドラードギャラリー(ギャラリスト)

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西武系のコピーライターから古美術商を経て、
2002年(36歳)の時に画家を目指す。

2008年、東京・早稲田(ドラード和世陀)
にて企画画廊を設立。
ギャラリスト&画家として本格的に活動。
とともに、自身の初個展では作品完売となる。
2009年よりはNYを皮切りに、
自身の企画による国際展(個展・グループ展)
をパリ・ロンドン・
ローマ・ベルリン等、
世界各地でも展開してゆく。


絵画技法の面では、その後、榎俊幸・笹本正明・
吉岡正人・上田靖之・北見隆・牧野良幸・
高根沢晋也の各氏より、混合技法や版画等を学ぶ。

2017年・映画「ジョジョの奇妙な冒険」、
’19年「クロノスジョウンターの伝説」にて
美術協力で作品起用。
’20年・大崎O美術館「夢のイストワール展」招待出品、
’21年タグボート「Indepandent Tokyo」にて
ゲスト審査員も務める。

ギャラリストとしては、画廊および画塾運営のほか、
ドラード国際芸術文化連盟を主宰し発足。
以降、画廊での企画展だけでなく、
近年、京都文化博物館や大阪中央公会堂
などにおいて「ドラード芸術祭」と題した
企画グループ展も開催している。

25年12月 アトリエサロンにTV番組「じゅん散歩」にて
取材放映。

26年2月 TVドラマ「オコメの女」第6話・美術協力
および作品起用。